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月刊『広報』にて連載「「人をつなぐ」地域SNS」を開始
2008年01月31日

地域SNS研究会事務局の庄司が、日本広報協会が発行する広報専門誌 月刊『広報』にて連載「「人をつなぐ」地域SNS」を開始しました。毎回、各地の先進事例を紹介しながら、地域SNS運営のポイントなどについて掘り下げた分析をしていく予定です。

■月刊「広報」http://www.koho.or.jp/publication/index.html

なお、日本広報協会のご協力により、月刊「広報」に掲載したコンテンツを地域SNS研究会のウェブサイトにも掲載して行く予定です。

投稿者 shoji : 12:56

第2回地域SNS全国フォーラムのウェブサイトがリニューアル
2008年01月27日

2月28日・29日に横浜で開催される「第2回地域SNS全国フォーラム」のウェブサイトがリニューアルされました。プログラムのページや、参加申し込みフォームも用意されました。開催まであと約1ヶ月。ホストとなる横浜の地域SNS「ハマっち!」のメンバーを中心に、準備が急ピッチで進んでいます。

第2回地域SNS全国フォーラムウェブサイト
http://plat.yokohama150.jp/forum/

28日のプログラム
http://plat.yokohama150.jp/forum/session1.html

29日のプログラム
http://plat.yokohama150.jp/forum/session2.html

参加申し込み
https://admx.jp/snsforum/

zen_forum.gif

投稿者 shoji : 15:00

総務省「地域情報化アドバイザー」制度がスタート。地域SNSからは「ひょこむ」の和崎氏。

総務省は、「ICTによる地域活性化に意欲的に取り組む地域に対して、成功モデル構築に向けた支援体制の整備を行うとともに、知見・ノウハウの全国普及に努め」るために、「地域情報化アドバイザー体制の整備」を開始しました。

この制度のポイントは「人」を派遣するというところです。地域からの派遣要請があると、「地域情報化アドバイザー」がその地域を訪問し、情報化を「基盤」「利活用」「人材」の3つの側面から総合的にサポートし、プロジェクトの実効性を高めます。

「地域情報化アドバイザー」には、慶應義塾大学の國領二郎教授をはじめ、全国各地から計27名が任命されました。その中に、兵庫の地域SNS「ひょこむ」を主宰する和崎宏氏も含まれています。「地域SNS」を活用したい地域がこの制度を使えば、ひょこむの運営から得られたノウハウや知識をその地域で活用することができ、総合的なサポートを得られるということになります。

詳しい情報は、下記をご覧ください。
http://www.soumu.go.jp/s-news/2007/071106_2.html

投稿者 shoji : 12:11

gotoかたらんねっと(長崎県五島市)で、五島福江・福岡間(往復ペア航空券)プレゼント

長崎県五島市の「gotoかたらんねっと」の1周年と会員数700名突破を記念して、福江空港利用促進協議会から「五島福江空港-福岡空港間の往復ペア航空券」が2名の方にプレゼントされることになりました。

応募期間は1月25日から2月3日まで。
詳細は「ひこうき使って五島においで♪」コミュニティをご覧ください。
https://sns.egoto.jp/c.phtml?g=113041&uri=%2Fmodules%2Fsearch%2Fcommunity_search_input.phtml

投稿者 shoji : 10:00