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地域SNSと連動したウェブマガジン
2008年03月29日

地域SNSは会員制であり、各ユーザーのページには各自が関心を持っている情報が表示される仕組みになっているため、すべての会員の間で話題を共有したり、まだ会員になっていない人にその話題を伝えたりすることが難しいという課題があります。

そこで運営者が話題を集め、編集を加えて利用者全員や外部の人々に向けて発信している事例がある。たとえば「N」(長野県)ではウェブマガジンや雑誌(紙媒体)を発行してSNSの会員ではない人にも話題を提供しています。また「お茶っ人(http://www.sns.ochatt.jp/)」(宇治市)も新聞(フリーペーパー)を発行しています。また鹿児島テレビの「NikiNiki」や佐賀新聞の「ひびの」など、地方メディアが直接SNS の運営に乗り出し、番組や紙面とSNSの連動企画に取り組んでいるものもあります。

今日は、地域SNSと連動したウェブマガジンをご紹介します。

N-gene(「N」長野県)
http://www.n-sns.jp/n-gene/

ハマっち!プレス(「ハマっち!SNS」横浜市)
http://plat.yokohama150.jp/

Standard(「スタコミ」岡山県)
http://www.standardnet.jp/

週刊ひびのタイム(「ひびの」佐賀県)
http://www.saga-s.co.jp/hibino_time.html

投稿者 shoji : 22:01

第3回 西千葉「あみっぴぃ」―豊かな「オフライン」を補完する「オンライン」(月刊『広報』連載コラム 「人をつなぐ」地域SNS ~各地の地域SNS活用術)
2008年03月26日

カテゴリー :

※このコンテンツは、(財)日本広報協会が発行している月刊『広報』に2008年1月号より地域SNS研究会の庄司昌彦が連載している記事を、日本広報協会のご好意により許可をいただき地域SNS研究会のサイトでも公開するものです。

地域通貨「ピーナッツ」が育てた土壌

地域SNSとひとくちにいっても、運営主体や目的、運営方針などは事例によって異なり、実に多様である。対象とする地域も、県や郡レベルの広いものから町内会や商店街のような狭いものまで、さまざまである。そして、どのような規模においても優れた事例がある。今回は、「町内会や商店街のような狭い地域」を対象とする地域SNSの代表例として、西千葉の地域SNS「あみっぴぃ(http://amippy.jp/)」を紹介する。

図1:西千葉コミュニケーションサイト「あみっぴぃ」画面
amippi

千葉市に、西千葉というJR総武本線の各駅停車だけが停車する駅がある。この西千葉駅を中心とする地域が、この「あみっぴぃ」の対象地域だ。西千葉には千葉大学の本部キャンパスや千葉経済大学があるため学生街の趣があり、またその周辺には戸建の住宅街が広がっている。千葉大学のキャンパス沿いには「ゆりの木通り」が走り、通りを挟んだ反対側には「ゆりの木通り商店街」の商店が数百メートルにわたって軒を連ねている。このゆりの木通りに、「あみっぴぃ」のキーパーソンがたくさんいる。ゆりの木通りに行けば、必ず誰かに会うことができる。

「あみっぴぃ」の特徴のひとつは、このような狭い地域で、商店主や地域住民、学生などさまざまな人々の間に、互いに顔が見える人間関係がしっかりと築かれているという点だ。もちろん、ネット(SNS)の上でも活発なコミュニケーションが行われている。

だが、10年ほど前までこの地域では学生と地域住民の間の交流はそれほど活発ではなかったという。この場所で豊かな人間関係が築かれるようになったのは、地域SNSが開設されるよりも前に、「ピーナッツ」という地域通貨の取組みが行われたことによる。ピーナッツは、都市計画コンサルタントの村山和彦氏と、商店会長の海保眞氏、そして佐久間聡子氏、NPO法人千葉まちづくりサポートセンターなどによって2000年に生まれた。ピーナッツは、海保氏が経営する美容院など三店舗でのみ使えるというところから始まり、現在も参加者を増やしている(2008年2月現在1500名以上が参加)。2003年には、地域通貨の利用を通じてまちづくりの活動に取り組む「ピーナッツクラブ」が結成された。このクラブでは、清掃活動やコンサート、オリジナル商品の開発、さまざまなワークショップの開催や商店街の「第三土曜市」への参加など活発な地域活動を行っている。

図2:ゆりの木通り商店街の店舗
yurinoki

地域SNS「あみっぴぃ」を運営するNPO法人TRYWARP(トライワープ:虎岩雅明代表)の活動も、ピーナッツクラブと密接に結びついている。地域の人々に学生がパソコンの使い方を教える、という事業が柱であるこのNPO(当初は千葉大の学生サークル)は、2003年にピーナッツを家賃として事務所を借り始め、2004年にはピーナッツの電子決済システムの設計・制作を受託した。商店会の海保氏はTRYWARPのパソコン講習会を受講し、ピーナッツクラブのブログを書くようになった。

オフラインへのこだわり
地域SNS「あみっぴぃ」は2006年2月にTRYWARPによって開設され、2008年2月現在、2000人が参加している。「あみっぴぃ」という名前は、地域通貨ピーナッツの利用者がつながりの証として使う「アミーゴ」という言葉と「ピーナッツ」の合成である。あみっぴぃは、TRYWARPが行っている地域の人々のためのパソコン講習やサポート事業を補完し、活動を通じてできた地域の人々と学生のつながりを発展させることをひとつの目的にしている。もちろん、ピーナッツクラブの活動とも連動しており、「西千葉」で世代を超えたコミュニケーションを活性化することも目的にしている。TRYWARPの虎岩雅明氏は、パソコン講習・サポートの事業やピーナッツクラブの活動のようなオフラインの町づくり活動が先にあり、オンライン(SNS)はその補完をする道具である、と明確に語っている。この「オフライン」への強い意識も、あみっぴぃの大きな特徴である。

ユーザーの活動も、ネット上にとどまっていない。あるユーザーの「がんばれ!ニシチバ!キャンペーン」という呼びかけがきっかけになり、「がんばれ!ニシチバ!」というロゴ入りのステッカーが作られた。また胸に大きく「西千葉」と描かれたTシャツを作成して販売したユーザーもいる。さらに、千葉大学出身で「シンガーソングライター&西千葉のアイドル」の松尾貴臣氏を中心に「西千葉のアイドル祭り」と題した音楽イベントが開催され、「あみっぴぃ」とも連動して盛り上がっている。このイベントは、地元商店街のメンバーが開発した化粧品の「公式イメージソング」を松尾氏が作成して歌うなど、「西千葉の大学・学生・企業、そして西千葉のミュージシャンがコラボレートした「made in 西千葉」の音楽とアートの祭典」である。

図3:「西千葉のアイドル祭りvol.6」の様子。松尾氏が「西千葉Tシャツ」を着ている
matsuo

ここまで述べてきたように、「あみっぴぃ」では、地域通貨の取組みが育んだ人間関係の土壌の上にSNSというツールが重なり、さらに人のつながりを強く豊かなものにしている。そして、オフラインの活動とオンラインの活動を強く結びつけることによって相乗効果を生み出すようになっている。これも、地域SNSの特徴であるといえるだろう。またSNSの運営とパソコンの講習・サポートを組み合わせたり、分かりやすいデザインや言葉遣いをしたりすることで、シニア世代がSNSに参加するハードルを下げ、世代を超えたコミュニケーションに結び付けているという点も、優れた運営上の工夫である。

投稿者 glocom_tomohisa_old_author : 10:45

地域SNSイメージフラッシュ『つながりの先の未来へ』公開
2008年03月19日

カテゴリー : 研究成果

いま地域SNSで起きていることや地域SNSが出来ることを表現し、今後の可能性を展望するための素材として、フラッシュ作品『つながりの先の未来へ』を作成しました。

フラッシュ作品の閲覧は、画像をクリックしてください。

pict.jpg

また今後、地域SNSの将来を展望する際のヒントになりそうな素材も公開していく予定です。ご期待ください。

※これらは、昨年度末から今年度にかけて活動をした「2010年の地域SNS」研究プロ
ジェクトの成果に基づいています。
http://www.glocom.ac.jp/project/chiiki-sns/2007/03/2010sns.html

投稿者 glocom_tomohisa_old_author : 10:50

「地域SNS研究会SNS」障害について
2008年03月12日

カテゴリー : お知らせ

現在、「地域SNS研究会SNS」は障害によりアクセスすることができません。研究会メンバーの皆様にはご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。

詳しい状況や今後の見通しが分かり次第、ご連絡させていただきたいと思います。ご理解とご協力をお願いいたします。

地域SNS研究会 事務局
庄司昌彦(shoji[atmark]glocom.ac.jp)

投稿者 glocom_tomohisa_old_author : 17:39

文部科学省が「地域SNSを活用した家庭教育支援に係る調査研究事業」の公募を開始

カテゴリー : その他 : 地域SNSニュース

文部科学省が、平成20年度「地域SNSを活用した家庭教育支援に係る調査研究事業」の公募を開始しました。「家庭の教育力の向上を図るため、ITを活用した家庭教育支援方策の一つとして、「地域SNS」に家庭教育に関する「コミュニティ」を設け、親同士のコミュニケーションの円滑化や相談対応等についての調査研究を行い、成果の普及促進を図る。」という事業です。

「地域SNS」の活用への関心が、総務省以外の中央省庁にも広がったというところが、これまでに無かった新しい点です。子育て・教育のテーマに取り組んでいる地域SNSは、応募を検討してはいかがでしょうか。

詳しくは下記をご覧ください。
http://www-gpo3.mext.go.jp/MextKoboHP/list/kp010102.asp

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【提出期限】
平成20年4月11日(金)18時

【詳細】
平成20年度「地域SNSを活用した家庭教育支援に係る調査研究事業」

1.企画競争に付する事項
(1) 事業名
平成20年度「地域SNSを活用した家庭教育支援に係る調査研究事業」

(2) 事業の趣旨
家庭の教育力の向上を図るため、ITを活用した家庭教育支援方策の一つとして、「地域SNS(ソーシャルネットワークサービス)」(*)に家庭教育に関する「コミュニティ」を設け、親同士のコミュニケーションの円滑化や相談対応等についての調査研究を行い、成果の普及促進を図る。
(*)地域 SNSとは、インターネット上の会員制による限られた参加者同士の意見交換型ホームページ提供サービスのことで、全国規模で運営されているものに対し、地域を限定して直接の交流可能な範囲で運営されているものである。こうしたホームページの中に,特定のテーマや趣味などにより集う小グループ(「コミュニティ」と言う)がある。

(3) 事業の内容
本事業の実施にあたっては、実行委員会を組織し、以下の取組を実施する。
(1)家庭教育に関するコミュニティの開設地域SNSに新たに家庭教育に関するコミュニティを開設し運営する。
(2)支援員の配置
子育てサポーターリーダーや子育てサポーター、子育て経験者などを支援員として配置し、開設したコミュニティへの参加登録者の募集、家庭教育に関する情報の収集及び掲載、参加者からの相談への対応などを実施する。
(3)事業の検証
事業の検証を行い、成果のとりまとめを実施する。
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投稿者 glocom_tomohisa_old_author : 16:11

第2回 続々と立ち上がる地域SNSと、そこに集う人々(月刊『広報』連載コラム 「人をつなぐ」地域SNS ~各地の地域SNS活用術)

カテゴリー : 研究成果

※このコンテンツは、(財)日本広報協会が発行している月刊『広報』に2008年1月号より地域SNS研究会の庄司昌彦が連載している記事を、日本広報協会のご好意により許可をいただき地域SNS研究会のサイトでも公開するものです。

地域SNSの現状を概観する
前回は、地域SNSについての議論を始めるにあたり、そもそも地域社会は何を必要としているのか、ということを考えた。今後の地域社会は、国からの資源配分などに依存することなく自らの力で生きていかなくてはならず、そのためには行政とともに地域を経営するさまざまな中間組織を生み出し、それらの活動や連携を機能させることが求められる。「中間組織を生み出し機能させる」ということは、人と人のつながりを作り出し、人々の間に「信頼」や「互酬性規範」や「市民参加のネットワーク」といったソーシャルキャピタル(社会関係資本)を醸成すること、と言い換えることもできる。そして地域SNSには、その基盤となる可能性がある。

この連載では、各地の地域SNS事例を紹介し、効果的な運営方法などを探っていくことにしている。だが個別の議論に入る前に、今回は、地域SNSが全国に広がった経緯と、どのような人々が地域SNSを利用し、またそこに集っているのかということを概観しておきたい。

誕生と伝播
SNSを地域で活用するというアイディアは2004年12月、熊本県八代市の「ごろっとやっちろ」というサイトから始まった。八代市では市の広報情報をより多くの人に届けるために、公式サイトとは別に、市民が普段から「居場所」にするネットコミュニティとしてSNSを設けた。その結果、アクティブユーザーが増加し、活発なコミュニケーションが行われるようになった。

図1:ごろっとやっちろ(熊本県八代市)
gorotto.jpg

そして総務省はこの八代市の成功に注目し、2005 年12月から2006年2月まで、新潟県長岡市と東京都千代田区で地域SNSの実証実験を行った。この実験はSNSが行政への住民参画や防災情報の共有などに使えるか、ということがテーマであった。「ICTを用いた行政への住民参画」というテーマはそれほど新しいものではなく、1990年代後半から電子掲示板(BBS)を活用する地方自治体が登場し、2002 年には全国で733 自治体を数えた。だがほとんどの事例が、議論が盛り上がらなかったり、荒らされたりして失敗に終わっていた。そこで、互いのプロフィールを明かすことで匿名性が低く安心できるSNSに期待が寄せられたのである。

この実証実験は、SNSが地域密着の情報を迅速に交換・共有できる安心な場であるということを示した。また同時に、この実験の報道などを通じて「地域SNS」というアイディアが全国的に認知され、他の自治体や企業やNPOなどの想像力を刺激した。

そしてこのころから、地域の人的ネットワークをSNSで構築し、地域情報の生成・流通・蓄積や、まちづくり、商業振興、観光振興などに活かそうという取り組みが全国に広がっていった。「OpenPNE」というオープンソースのSNSプログラムもタイミングよく登場し、2005年末から地域SNSは増加し始め、2007年末時点では全国で300カ所以上存在すると推測される。

目的と運営主体
地域SNSを運営しているのは、地方自治体や各地の企業、メディア、NPO、個人、任意団体などで、これらが協働でSNSを立ち上げる事例もある。多いのは民間企業(システム開発、地域ポータル、通信系、新聞・TV等)やNPOで、地方自治体は全体の1割(30自治体)程度だ。地域活性化を掲げる人々が任意団体を結成してSNSを開設した「イマソウ」(愛媛県今治市)や「けいはんな」(けいはんな学研都市)、商工会議所を中心とする有志が開設した「N[エヌ]」(長野県)といった事例もある。

地域SNSの運営主体と、それらが掲げる地域SNSの目的や方向性をおおまかに整理すると図2のようになる。地方自治体が運営しているものは行政や交流・まちづくりをテーマにするものが多く、NPOは交流・まちづくりや地域メディアづくり、企業が運営するものは地域メディアや地域(経済)活性化への意識が強いようだ。

図2:地域SNSの運営主体と目的・方向性
unei.jpg
出典:筆者作成

地域SNSの参加者
次に、地域SNSに参加している人々に焦点を当ててみよう。地域SNSの参加者数の平均は(SNSを作っただけで放置されているものを除くと)300~500人程だ。だが多いところでは数千人規模に達しており、佐賀県の「ひびの」の約8,000人、福岡県の「VARRY」の約6,000人といったところが最大規模である。これは「mixi」最大の地域コミュニティ「I Love Yokohama【横浜】」の約4万9,000人と比べるとひとケタ少なく、電子掲示板(BBS)形式で唯一の成功例ともいわれる神奈川県藤沢市の「市民電子会議室」の約3,000人よりは多い。この数が多いか少ないかは評価が分かれるところだが、実態を踏まえると、現在の地域SNSは対象地域のすべての人が参加するようなものではなく、その地域に関するコミュニケーションやまちづくり活動などに関心のある人々が数百人、数千人規模で参加している、と理解した方がよさそうだ。

また参加者の年齢層に注目すると、「若者ばかりではない」というのが地域SNSの特徴だ。全国規模で流行しているmixiの場合、35歳未満の人々がパソコンで8割、携帯電話からは9割以上を占めているが、地域SNSでは平均年齢が40歳前後というものが少なくない。これは、地域SNSが掲げている地域メディアやまちづくりなどのテーマは40代以上の人々にも関心が高く、またそのようなテーマに意識をもっている人々がさらに仲間を引き込んでいるからであろうと思われる。

またシニア層など、機器の操作に慣れていない人にも参加してもらうために、パソコン講習やサポートを地域SNSの取り組みとセットにしている事例もみられる。これは地域SNSの参加者を増やし、互いに顔が見える関係を築くのに役立っている。

次回からは具体的な事例を取り上げ詳しく紹介しながら、地域SNSに共通する特徴や効果的な運営方法を探っていく。

※地域SNSの運営者、利用者、研究者などが集まる、「第2回地域SNS全国フォーラム」が2月28日・29日横浜で開催される。8月に行われた第1回のフォーラムは主催者の予想を大幅に上回る数の参加者が全国から集まり、大変なにぎわいであった。「地域で人をつなぐ」ことによる活性化に関心のある方にはぜひおいでいただきたい。

投稿者 glocom_tomohisa_old_author : 14:59

第2回地域SNS全国フォーラム記録
2008年03月10日

カテゴリー : お知らせ : 地域SNSニュース

第2回地域SNS全国フォーラムin横浜が2月28・29日に横浜で開催され、盛況のうちに終了しました。参加くださった約500名の皆様、本当にありがとうございました。

当日の様子は、下記をご覧ください。

■報道
「情報発信の重要な道具に」地域SNS全国大会に500人(タウンニュース)
http://www.townnews.co.jp/020area_page/01_thu/21_naka/machi/03_06_1.html

「地域SNS」全国フォーラム 28、29日に横浜で(MSN産経ニュース/IZA/Yahoo!ニュース)
http://sankei.jp.msn.com/economy/it/080228/its0802280651000-n1.htm

■ブログ
地域SNS全国フォーラムに参加(一和一会)
http://delphie.jugem.jp/?eid=104

地域SNSフォーラム(Web日誌)
http://blog.kahoku.co.jp/web/archives/2008/03/post_155.html

地域SNSフォーラムin横浜(高橋暁子のC教室*mixi本の著者によるmixiとSNSの話*)
http://ameblo.jp/akiakatsuki/entry-10076006670.html

第2回地域SNS全国フォーラム in 横浜(日々馬道楽)
http://hibiuma.blog.ocn.ne.jp/doraku/2008/03/in_173e.html
http://hibiuma.blog.ocn.ne.jp/doraku/2008/02/in_3c5e.html

第二回地域SNS全国フォーラムin横浜(makolog)
http://mshouji2.cocolog-nifty.com/makolog/

地域SNS全国フォーラムin横浜(2/29)(地域連携ポータルサイト構築事業)
http://blog.goo.ne.jp/atsugi19494/m/200802

千葉→横浜→新橋→銀座→千葉(sharbonism* ~plus~)
http://sharbonism-plus.blog.drecom.jp/archive/143

地域SNS全国フォーラム/若者の考えるSNS(山あり谷あり)
http://ueda.ctv-blog.jp/u/mountainvalley/archives/0000003175.html
http://ueda.ctv-blog.jp/u/mountainvalley/archives/0000003179.html

地域SNS全国フォーラム(「もっと若林区~わかばやしく応援マン(東京単身赴任中)日記」)
http://plaza.rakuten.co.jp/wakabayashi/diary/200802290000/

第2回地域SNS全国フォーラムへ参加しました (ano”疾走するアクセサリー作家”)
http://anos77.exblog.jp/6845217/

「第2回地域SNS全国フォーラム」にパネラーとして参加しました(アルカーナ公式ブログ)
http://www.arcarna.com/b/?p=50

2月28-29日「第2回地域SNS全国フォーラム in 横浜」(KandaNewsNetwork)
http://knn.typepad.com/knn/2008/02/228-29sns-in.html

地域SNSフォーラム、横浜で開催(たまご915のIT道中膝栗毛)
http://tamago915.justblog.jp/915it/2008/02/sns-806e.html

久々のビビビ☆(ありったけのときめきをあなたに)
http://ameblo.jp/orangejuice-miya/entry-10076296227.html

今市、米沢(加藤けんいち日記)
http://blog.katoken.info/?eid=499827


■写真
こたつねこさん
http://www.kotatsu.net/hyocom/snsforumII/

宇宙人Copernicusさん
http://www.flickr.com/photos/24125640@N05/sets/72157604019649901/

彦さん
http://picasaweb.google.com/snsforum2/

■動画
みえぞぅさん
http://www.youtube.com/user/miezine

投稿者 shoji : 06:34