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三菱総研『自治体チャンネル+』が地域SNS特集
2008年07月24日

三菱総合研究所が発行している雑誌『自治体チャンネル+』7月号に、地域SNS特集が掲載されました。財団法人地方自治情報センターの2007年度実証実験に参加した地方自治体の事例を中心に紹介されています。

■特集:全国に広がる地域SNS -「人と人」「地域と地域」がつながる-
http://www.mri.co.jp/REPORT/LOCAL/2008/07/20080701_bic01.pdf

レポート: 地域SNS実証実験の成果 3年間の実証実験を通じて
三菱総合研究所 地域経営研究本部 公共ソリューション本部
研究員 森崎千雅氏 ・ 研究員 米山知宏氏 ・ 研究員 加藤卓也氏

運営者インタビュー(1):京都山城地域SNS「お茶っ人」の運営を通して
宇治市総務部IT推進課 課長 中村俊二氏 ・ 係長 吉岡智之氏

運営者インタビュー(2):地域SNSの可能性と将来
インフォミーム株式会社 代表取締役社長 和崎宏氏

投稿者 shoji : 17:14

地域SNSひょうごフォーラム2008
2008年07月23日

第1回地域SNS全国フォーラムを開催した兵庫で、今年は同じ8月31日(日)に「地域SNSひょうごフォーラム2008」が開催されることになりました。

兵庫県内の複数の地域SNSから参加者が集い、「この1年を振り返りながら、これからのひょうごの地域SNSの未来を語り合う機会」となる予定です。

日時:2008年8月31日(日)
会場:東播磨生活創造センター「かこむ」

詳細・最新情報は下記をご覧ください。
http://hyocom.jp/community.php?bbs_id=777

※なお、『第3回地域SNS全国フォーラム』も10月中旬に開催する予定で準備が進んでいます。詳細が決まり次第、このサイト等でお知らせします。

投稿者 shoji : 14:35

国の「地方の元気再生事業」に、さんでぃ(三田市)、ひょこむ(兵庫県)、いたまちSNS(伊丹市)、さよっち(佐用町)、宍粟SNS(宍粟市)等参加の事業が採択
2008年07月22日

国が地域間の格差是正を目的として提案募集をしていた「地方の元気再生事業」に、兵庫県内の地域SNS(ひょこむ・いたまちSNS・さんでぃ・さよっち・宍粟SNS)が連携して提案していた企画が採択されました。取りまとめは「さんでぃ(三田市)」の運営母体であるNPO法人「場とつながりの協働センター」が行い、関西学院大学総合政策学部、伊丹市立伊丹高校などが参加します。

この企画では、地域SNSを活用してインターネット上につくる仮想商店街で農山村の特産品を販売することなどにより、都市部との交流の活発化を目指します。


■地域SNSを活用した都市-農山漁村間ヒト・モノ交流システムによる元気再生モデル開発事業(4ページ目)
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/siryou/pdf/kinki.pdf

投稿者 shoji : 13:14

スタコミ(岡山)がフリーペーパーの読者モデルを募集
2008年07月21日

岡山の地域SNS「スタコミ」は、岡山市商店会連合会が創刊したフリーペーパー「shoppy」とのコラボを開始しました。shoppyは岡山市内の商店街などで10万部が配布されています。

また現在、「スタコミ」に参加している皆様のなかからshoppyのモデルを募集中です。モデルの性別・年齢に制限はありません。創刊号のモデルは、スタコミに参加しているoipuriさんです。

■shoppy創刊号

http://www.shishoren.com/pdf/shoppy_01.pdf

投稿者 shoji : 11:33

松阪ベルネット(三重県松阪市)が「自治体総合フェア2008」に出展
2008年07月17日

三重県松阪市役所が運営している地域SNS「松阪ベルネット」は、東京ビックサイト(東京国際展示場)で開催される「自治体総合フェア2008」に出展しています。


■自治体総合フェア2008
http://www.noma.or.jp/lgf/
開催日時:7月16日(水)~18日(金)
開催場所:東京ビッグサイト(東京都江東区有明3-21-1)


↓は、ユーザーのくるりんさんが作成した松阪ベルネットのCMです。



※ブラウザのJavaScriptをONにして、Flash Player9以上をインストールしてください。
Get Adobe Flash Player

松阪地域SNS「ベルネット」 by くるりんさん

カンタンCM作成サイト コマーシャライザー





投稿者 shoji : 09:29

ハマっち!(横浜)の「のれん貸し」機能で若者就職支援SNSを開設
2008年07月16日

横浜のSNS「ハマっち!」の「のれん貸し」機能(注)を活用し、特定非営利活動法人ユースポート横濱(理事長:岩永牧人)が、若者の就職支援に特化した「ヤングジョブスクエアSNS」を開設しました。この開設には、Y150市民参加プラットホーム推進委員会、特定非営利活動法人横浜コミュニティデザイン・ラボも協力しています。

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 ユースポートは、若者就職支援施設「よこはま若者サポートステーション」(横浜市協働事業・厚生労働省委託事業)、「ヤングジョブスクエアよこはま(YJS)」の運営に携わる傍ら、公園整備や里山保全活動など、若者とともに環境保全の活動を横浜市内で行っています。現在、YJSでは800名以上の若者が会員登録をし、行政や企業と連携したサポートにより、これまで多くの若者たちが社会へ巣立っていきました。しかし、社会に出た後に新たな課題を抱え、数ヶ月で仕事を辞めてしまう若者が少なくなく、就職支援の必要性とともに就職後のサポートの重要性を感じました。

 本サービスは、横浜地域SNS「ハマっち!」の”のれん貸し機能”(注)を活用した若者就職支援SNSです。ユースポートが実施するセミナーの情報や就職活動に役に立つ情報を発信するほか、就職したあとのフォローアップの一環として、YJSを活用したのち社会で活躍している若者が集う「YJS巣立ち者限定コミュ」などのコミュニティをSNS内に設置し、就職活動と就職後の支援を視野に入れたサービスを展開してきます。また、本サービスの中では、ユースポートが開催する環境保全活動に関する情報についても発信していく予定です。2009年に行われる横浜開港150周年に向けて横浜市内の市民活動が活発化していく中で、本サービスが若者の市民活動参加の促進剤の一つになればと考えています。

(プレスリリースより)
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ヤングジョブスクエアSNS
http://sns.youthport.jp/

(注)のれん貸しとは、ハマっち!が採用しているSNSプラットフォーム(OpenSNP)の機能です。既存の地域SNS(この場合はハマっち!)とリソースを共有しつつ、ログイン画面やデザインは独自のものを設けることができるため、新たにSNSを立ち上げるよりも容易に地域SNSの機能などを活用することができます。

投稿者 shoji : 13:04

松江SNSの運営主体が市の委員会から産官学民による「運営協議会」へ移行

島根県松江市の地域SNS「松江SNS」の運営主体が、7月29日をもって変更となります。移行に際し、事務局からユーザーに対して利用継続の意志確認を行っています。事務局からの問い合わせに返信することが必要ですので、ユーザーの方はご注意ください。

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【運営主体変更のご案内】
 昨年11月末に、財団法人 地方自治情報センター公募「地域SNS間連携の実証実験」参加のために立ち上げた「松江SNS」ですが、平成20年3月末に実験期間を終えました。この間、皆様には多大なるご協力をいただき、誠にありがとうございました。
 立ち上げ以降、センターからの助成金を活用し、松江市が設置する「松江版地域SNS運営委員会」において「松江SNS」を運営して参りましたが、平成20 年7月29日以降、「設立趣旨書」に賛同する産学民官の団体・関係者で構成される「松江版地域SNS運営協議会」において「松江SNS」を運営することとなりましたので、ご案内させていただきます。
 なお運営母体は変わりますが、「松江SNS」のサービス自体は変わりませんので、引き続きご利用いただきますようお願いいたします。

https://matsuesns.jp/information.php?key=18
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投稿者 shoji : 11:52

お茶っ人+地域SNS研究会 in 京都メディフェス
2008年07月13日

地域SNS研究会は、9月13日・14日に京都で行われる「第6回市民メディア全国交流集会(京都メディフェス)に京都宇治の地域SNS「お茶っ人」とともに参加し、分科会「地域SNSと市民メディア ―こんなこともできる?―」を開催します。パネリスト(「お茶っ人」から1名、ほか2名を予定)などは、決まり次第、このサイトでご紹介していきます。

テーマ: 「地域SNSと市民メディア -こんなこともできる?-」
日 時: 9月13日(土)13時-14時30分


市民メディア全国交流集会は、市民メディア、メディア実践者や研究者、行政、企業などが協働で、具体的な実践活動のプレゼンテーションや情報交換などを通して、これからのメディアのありかたを考える交流ネットワークです。

2004 年から、愛知県名古屋市、鳥取県米子市、熊本県山江村、神奈川県横浜市、北海道札幌市(ほか道内各地)で開催してきました。各地域の開催趣旨に賛同する市民・市民メディア実践者・行政・企業・研究者などからなる実行委員会がホストとなり、交流の場を設けてきています。


■京都メディフェス
http://www.shiminmedia-kyoto.jp/greeting/

■お茶っ人
http://www.sns.ochatt.jp/

■07年の分科会「地域SNS2.0」の可能性をさぐる
http://www.glocom.ac.jp/project/chiiki-sns/2007/09/post_79.html

■06年の分科会「地域SNSは地域の活性化に役立つのか?」
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20060911/247636/

投稿者 shoji : 22:04

おおつSNS(滋賀県大津市)発、「おおつのええもん・ええとこ携帯写真展」
2008年07月09日

滋賀県大津市役所が運営する「おおつSNS」で知り合ったメンバーが「おおつのええもん・ええとこ携帯写真展」を開催します。このイベントは、大津市新パワーアップ夢実現事業(大津市都市計画課)の採択事業として行われます。

このイベントは、大津の携帯写真(簡単な説明文を添えたもの)を、「おおつSNS」と「おおつのええもん・ええとこ携帯写真展オリジナルサイト」を通じて広く一般公募し、優秀作品100点を選定して、公共施設やショッピングセンター、商店街などで展示するというものです。また、写真・映像・音楽による演出で、写真を撮った人と観客の交流も演出する予定です。また、受賞作品は展示会、ポスターに掲示され、大津市のライブラリーとして活用されます。

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主催:おおつのええもん・ええとこ携帯写真展実行委員会
後援:大津市、大津市教育委員会、びわこ放送、京都新聞、ZTV大津放送局
協力:NTTドコモ

スケジュール:
 7月:募集開始
 8月:投票開始
 9月:募集〆切
12月~2月:発表展示会/表彰式 
 2月:ポスター掲示
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詳しくは下記をご覧ください
大津の魅力、携帯で「写メ」して 実行委が作品募る(京都新聞)
http://kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2008070600025&genre=K1&area=S00

おおつSNS内のイベント告知ページ(ログインが必要です)。
http://www.sns.city.otsu.shiga.jp/?m=pc&a=page_c_event_detail&target_c_commu_topic_id=793

投稿者 shoji : 17:34

投稿量に応じて環境保全に寄付(「ふじでこ」:富士山周辺)
2008年07月06日

富士宮市公認で「富士山周辺地域」を対象とする地域SNS「ふじでこ」では、運営するフォー・プラス株式会社が、SNSの投稿量に応じた環境募金活動を開始しました。

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【主な活動内容】
ユーザーの投稿量により以下の計算をし、その1年間の合計金額を環境保全団体へ募金する取り組みです。
第一実施期間(カウント期間)は、2008/7/1~2009/6/30としています。

■SNS内で日記1つの投稿につき1円募金
■SNS内でコミュニティ1トピックの投稿につき1円募金
■SNSへ参加するユーザーが一人増加につき10円募金
※募金先は実施期間中に新たな環境保全活動が実施される可能性も含め現在検討中とし、実施期間中に最終決定する予定です。
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詳細は、下記のプレスリリースをご覧ください。
富士宮市公認サイト「ふじでこ」で投稿量に応じた環境募金活動を開始

投稿者 shoji : 20:32

かごしまキャンドルナイト2008(NikiNiki:鹿児島県)

7月5日(土)、鹿児島市みなと大通り公園で「かごしまキャンドルナイト2008」が開催されました。鹿児島の地域SNS「NikiNiki」も共催団体として参加しました。

主催は、(財)鹿児島県環境技術協会を中心とするキャンドルナイト2008実行委員会でしたが、主催者からNikiNikiに対して、キャンドルナイトのイベント当日のエコビュッフェ、バザーとワークショップの一部、イベント運営などについての協力要請があり、60人以上のNikiNikiの会員が「NikiNikiエコチーム」としてボランティア参加しました。

詳細は、下記のウェブサイトをご覧ください。
http://candle.ktstv.net/

投稿者 shoji : 20:26

「地域SNS全国調査(2008年2月版)」の資料を公開
2008年07月04日

カテゴリー : 地域SNSニュース : 研究成果

第2回地域SNS全国フォーラム実行委員会と地域SNS研究会(庄司昌彦)が、昨年度末に行った「地域SNS全国調査」の資料を公開します。(この資料は、第2回地域SNS全国フォーラムの際に使用したものです。)


Powered by Hot.Docs---地域SNS全国調査(2008年2月版)


この資料のダウンロードはこちら(Hotdocs)へ。

この資料に掲載しているのは調査のごく一部です。 詳細は下記の論文をご覧ください 。

庄司昌彦、 「地域SNSの実態把握、地域活性化の可能性」、 情報通信政策研究プログラム成果論文、2008年3月。
http://www.officepolaris.co.jp/icp/2007paper/2007014.pdf
※この論文は、情報通信政策研究プログラムの研究助成を受けて行った研究の成果です。

投稿者 shoji : 10:00

「SNSの活用による地域の課題解決」(野村総研パブリックマネジメントレビュー)
2008年07月01日

カテゴリー : その他 : 地域SNSニュース

野村総研の「NRIパブリックマネジメントレビュー」に、大沼健太郎氏(副主任コンサルタント)の論文が掲載されました。

SNS(Social Networking Service/Site)の活用による地域の課題解決
社会産業コンサルティング部 大沼 健太郎
http://www.nri.co.jp/opinion/region/2008/pdf/ck20080602.pdf

※コメント(庄司昌彦)
この論文では、地方自治体向けに地域SNSとの関わり方などがまとめられています。地域課題の解決のためにSNSが貢献する可能性はありますが、取り組むテーマは創発的に決まりがちで、取り組みの程度も「場合による」というのが現状です。つまりそれを行政がデザインすることはなかなか難しいものです。
しかし、本論文が示している、SNS担当部署が各原課を巻き込むという手法や、住民の活動に「お墨付き」を与えるといった手法は、確かに住民の自発的な問題解決を支援するためには有効であると思われます。また、「立ち上げ期」「実行期」「持続期」という段階的な整理やPDCAサイクルの管理という視点も、行政には求められる視点でしょう。

投稿者 shoji : 17:09

おおつSNS(滋賀県大津市)が大オフ会を開催

滋賀県大津市役所が運営する「おおつSNS」が、7月27日に大オフ会を開催します。

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日時:H20.7.27(日)13:30~16:30
場所:大津市生涯学習センター大ホール

内容
1部13:30~14:30
プロのアナウンサーによる絵本の読み聞かせ、アーチストと一緒に演奏や歌などに参加できるライブ

ライブは、来場者参加型コンサートイベントです。客席に座って聴くだけではなくアーティストと一緒に「音楽演奏や歌」を体験することができます!!親子で作った楽器などの持ち込み大歓迎!
ステージでアーティストとともに演奏する「アーティスト体験」なども予定しています。
(協力:おんがくであかるいまちづくり実行委員会)

2部:15:00~16:30
皆さんの活動や特技を披露しながら交流を深める発表会

2部ではおおつSNSご参加の方々の日頃の活動内容の発表会を、出展者各自のコーナーを設け、行う予定です。皆様の日頃の活動や特技を披露しながら交流を深める絶好の機会です。


ゆりカモン(おおつSNS)さんの日記より(ログインが必要です)
http://www.sns.city.otsu.shiga.jp/?m=pc&a=page_fh_diary&target_c_diary_id=6828

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投稿者 shoji : 13:41

Lococomが健康管理機能を追加

カテゴリー : Lococom : 地域SNSニュース

全国を対象に地域SNSを提供しているLococomが、新たに健康管理機能をリリースしました。

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(1)BMI測定で今の肥満度をチェック

(2)毎日の体調を記録!
 体重・基礎体温・睡眠・気分・飲酒など多様な項目の中から
自分でにあった項目を選んで記録する事ができます。

(3)記録したデータはグラフで確認!
グラフや結果一覧は印刷することもできるので保存も可能です。

「お知らせ」より
http://www.lococom.jp/NoticePopup.do?noticeseq=232
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Lococomはこの他に、地域SNSに「家計簿」機能も組み込んでいます。この機能は自己管理ができると同時に、地域内の他の会員と収支の比較をすることができるという点が特徴です。

投稿者 shoji : 12:57

報告書「”どっとねっと”の軌跡」(北海道)

カテゴリー : その他 : 地域SNSニュース

(財)北海道開発協会が地域SNSの可能性を探った実験サイト「どっとねっと」の報告書が公開されています。ひとつの地域SNSサイトの運営についてまとめた公開資料としては、他にほとんど類を見ない詳細で貴重な資料であるといえます。


どっとねっとの軌跡
http://www.hkk.or.jp/kenkyusho/sns.html

投稿者 shoji : 12:10