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「九州地域情報化研究会in九重」のプレゼンテーション資料を公開
2010年01月28日

地域SNS研究会事務局の庄司が、1月21日に大分県九重町で開催された「九州地域情報化研究会in九重」で行った講演の資料です。地域SNSの研究や運営のための参考資料としてお役立てください。庄司昌彦(shoji[atmark]glocom.ac.jp )までコメント等をお寄せいただけると嬉しいです。

庄司昌彦、「地域情報化と地域おこし 「人のつながり」から考える 」
http://www.glocom.ac.jp/project/chiiki-sns/100121kyushu.pdf

投稿者 glocom_kitagawa_old_author : 19:51

2/20開催!第6回地域SNS全国フォーラムin千葉 最新情報

・テーマソング決定
「第6回地域SNS全国フォーラムin千葉」の公式テーマソングが決定しました。松尾貴臣
(西千葉出身)の『ゆりのき』 

・プログラムを発表
地域SNS全国フォーラムin千葉 のプログラムを公開しました。登壇者等はこれから
さらに追加していきます。
コチラからチェックしてください。

・最新情報はTwitterでもチェックすることができます。#snschiba

投稿者 glocom_kitagawa_old_author : 19:44

「柏SNS」(千葉県)が「かしワード2009第1回柏ミニ文学賞」表彰式・懇談会を開催

カテゴリー : 地域SNSニュース

千葉県柏・東葛地域の地域SNS「柏SNS」が取り組んでいる「かしワード2009第1回柏ミニ文学賞」の表彰式・懇談会が2009年12月20日に開催されました。地元を舞台としたショートストーリーを「柏ミニ文学」と定義し、「柏ミニ文学」による地元活性化プロジェクト愛称「かしワード」の発展を目的としています。今後「かしワード」プロジェクトを通じて、地域の団体、企業、店舗の広報支援、「柏ミニ文学」作家の育成、柏市以外の地域活性化支援に注力していくそうです。

投稿者 glocom_kitagawa_old_author : 11:33

自動車のSNS「みんカラ」が初の単月営業黒字

カテゴリー : 地域SNSニュース

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株式会社カービューが運営する”自動車に関する専門性、地域性の高いSNS”「みんカラ(みんなのカーライフ)」が2009年12月度で初の営業黒字化を達成したと発表しました。

特に、パーツなどの自動車用品事業者に専用のブログページを提供する「みんカラ+(プラス)」が、加盟事業者とみんカラ利用者のコミュニケーションの機会を創出し、加盟事業者の販売促進ツールとして活用されているため、「みんカラ+」の加盟事業者数が増加し、SNS事業の業績も向上したと説明されています。地域SNSの事業モデルを考える上で、参考になるかもしれません。

投稿者 glocom_kitagawa_old_author : 11:26

「NikiNiki」(鹿児島県)を利用してハイチ支援募金活動の仲間を募る

鹿児島市のバルーンアート愛好者グループ「とまら〜ず」がハイチへの募金活動を行う際、共に活動する人を募ろうと、鹿児島テレビが運営する地域SNS「NikiNiki」に書き込みをしたところ約50件の反響があった。一緒に街頭に立ちたいというコメントも多数あり、職業も年齢も異なる多くの人々が思いに共感し募金活動を行った。

ハイチ被災者に支援を 天文館でバルーンアート愛好者が募金活動:南日本新聞エリアニュース
http://www.373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=21776

投稿者 glocom_kitagawa_old_author : 11:14

「ハマっち!」(横浜市)に関する記事が朝日新聞に掲載

y150.png
朝日新聞(マイタウン神奈川)に、横浜市の地域SNS「ハマっち!」での取り組みをきっかけとして「Y150横浜市民放送局」が立ち上げられたエピソードが掲載されています。

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伝えたいと店閉じ転身■動画発進サイト運営:マイタウン神奈川
http://mytown.asahi.com/kanagawa/news.php?k_id=15000280912120002

投稿者 glocom_kitagawa_old_author : 11:10

横浜で公開トークセッション『ソーシャルコミュニティエンジンとしての地域SNS』
2010年01月19日

横浜の地域SNS「ハマっち!」から、公開トークセッション『ソーシャルコミュニティエンジンとしての地域SNS』のお知らせが届きました。


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   「横浜メディア研究会」公開トークセッション vol.4 開催のお知らせ
     テーマ:『ソーシャルコミュニティエンジンとしての地域SNS』
      1月22日(金) 18時30分~ @NEWSハーバー  入場無料
<「横濱FutureCafe」連携事業、地域SNS全国フォーラムin千葉プレイベント>
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 第4回「横浜メディア研究会」(略称:横浜メディ研)公開トークセッションは、「地域SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サイト)」にフォーカスします。

「地域SNS」は、パソコンや携帯電話を利用して、日常的に日記やコミュニティなどを活用して、情報の発信や地域情報を知ることができる地域向けの交流・情報提供サービスです。

インターネットの広まりで、情報通信をめぐる社会環境が急速に進展するなかで、ICT(情報コミュニケーション技術)を活用した地域課題の解決やコミュニティの再生など、誰もが情報通信の成果を実感できる社会の実現に、「地域SNS」が大きな期待を集めています。

今回の公開トークでは、厚木の「マイタウンクラブ」、西千葉の「あみっぴぃ」、横浜の「ハマっち!」のほか、横浜F・マリノスのサポーターSNS「ハマトラ」、神奈川新聞のSNS「カナココ」の運営者や、2004年から地域SNSの研究に取り組んでいるグローコムの庄司昌彦さんらをお招きし、地域SNSの現状を共有すると共に、今後の地域SNSの展望についてディスカッションします。

また、2月に千葉で開催される地域SNS全国フォーラムの紹介も行います。

当日の会場の様子はtvkのインターネット放送・USTREAMとtwitterで生中継します。


【日 時】 2010年1月22日(金) 18時30分~21時 (18時10分受付開始)
【会 場】 tvkヨコハマNEWSハーバー (横浜市中区太田町2-23)
      JR関内駅、横浜市営地下鉄関内駅、MM線馬車道駅から徒歩5分
      http://www.newsharbor.tv/access/
【参加費】 無料(定員100人:先着順入場、飲食費実費)
【主 催】 tvk横濱FutureCafe   【共 催】ハマっち!運営委員会
【協 力】 第6回地域SNS全国フォーラムin千葉実行委員会
【企 画】 横浜メディア研究会

【内容】
◇テーマ:「ソーシャルコミュニティエンジンとしての地域SNS」
      ~人と人をつなぐ地域SNSの現状と今後の展望~

◇進行
1)ミニ講演:「地域SNSのいま」  庄司昌彦さん
2)話題提供:「地域SNSの経営 ~横浜モデル~」の紹介  肥田野正輝さん
3)ライトニングトーク:5分間のショートプレゼンテーション
  厚木・西千葉・横浜・カナココ・I LOVE YOKOHAMA・ハマトラ等のSNS事例紹介
4)地域SNS全国フォーラム紹介
5)ディスカッション
6)懇親タイム

【ゲスト】
▽庄司昌彦さん:国際大学GLOCOM 講師/主任研究員
1976年、東京都生まれ。中央大学大学院総合政策研究科修士課程修了。おもな関心は情報社会学、政策過程論、電子政府・自治体、地域情報化、ネットコミュニティなど。実践女子大学非常勤講師、NPO法人政策過程研究機構の理事も務めている。共著に『地域SNS最前線 Web2.0時代のまちおこし実践ガイド』(2007年、アスキー)、『クリエイティブ・シティ 新コンテンツ産業の創出』(2007年、NTT出版)、『情報アクセシビリティ やさしい情報社会へ向けて』(2005年、NTT出版)、『コミュニティ eデモクラシーシリーズ第3巻』(2005年、日本経済評論社)など。
http://mshouji2.cocolog-nifty.com/about.html
http://twitter.com/mshouji/

▽小路隆行さん:厚木市市政企画部 情報政策課主任
神奈川県厚木市「マイタウンクラブ」を運営。
厚木市の「マイタウンクラブ」は、図書館、施設予約、講座・セミナー申し込みなどで共通に使える共通ID基盤で、約10万人が登録している。2008年3月から地域SNSの運営も開始。このような取り組みにより厚木市は「e都市ランキング 2008」(日経BPガバメントテクノロジー発表)で全国5位を獲得。「平成20年度全国広報コンクール」のホームページ部門でも総務大臣賞を獲得するなど、先進的なIT施策で知られている。
https://www.mytownclub.com/sns/
http://www.glocom.ac.jp/project/chiiki-sns/2008/11/9id.html

▽虎岩雅明さん:NPO法人TRYWARP代表理事、(株)トライワープソリューションズ代表取締役
西千葉コミュニケーションサイト【あみっぴぃ】を運営。
千葉大学大学院在学中の2004年にNPO法人TRYWARPを設立。大学生がパソコンを教えることを通して若者と地域住民との世代間交流のきっかけ作りを行う(パソコンプレックス解消大作戦)。2006年1月に西千葉コミュニケーションサイト「あみっぴぃ」を立ち上げ、会員数は約3,600名(2010年1月現在)。2007年4月には、株式会社トライワープソリューションズを設立し、千葉大学や千葉工業大学にて非常勤講師を務める。2008年・第6回マイクロソフトNPO支援プログラムにNPO法人TRYWARPが採択。同年パソコンプレックス解消大作戦が日経地域情報化大賞2008インターネット協会賞を受賞した。
http://amippy.jp/
http://trywarp.com/
http://www.nikkeidigitalcore.jp/archives/2009/03/38sns.html

▽町田寛典さん:神奈川新聞社デジタル編集部・市民情報部記者
神奈川新聞社サイト「カナロコ」の運営を担当。
県内ニュースの配信だけでなく、記事へのコメント投稿機能を通じて読者と意見交換や交流を行い、新しいニュースソースの発掘を目指す。09年から地域SNS機能「カナココ」とイベント投稿機能「バザール」を提供。「知る×つながる=動きだす」をモットーに、ユーザー同士の交流を促し神奈川での地域活動の活性化に挑戦している。
http://www.kanaloco.jp/
http://www.kanaloco.jp/kanacoco/

▽○○調整中○○さん:NPO法人ハマトラ・横浜フットボールネットワーク
2004年4月、横浜F.マリノスのサッカー・サポーターを中心とする横断組織が、サッカー文化を広げるため、「ハマトラ」「ウイマリ」等のフリーペーパーの企画・制作・配布活動を開始。その後 2005年8月、サポーターの横断コミュニティとしてハマトラSNSを開設。さらに積極的に地域貢献活動を開始し、サッカー開催日の競技場やみなとみらい地区の清掃活動を定期的に開催。ハマトラSNSは、F・マリノスを愛するサポーターたちが、選手、クラブ、そしてなにより自分たちをもっと盛り上げるために何ができるか一緒に考えることができる場所を提供するために設立された。参加者は現在2,927名(2010年1月17日現在)。
http://hamatra.net/
http://hamatra.com/

▽坪田知己さん:慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特別研究教授
1972年東京教育大学を卒業、同年日本経済新聞社入社。東京本社編集局産業部記者、『日経コンピュータ』副編集長、マルチメディア局企画開発部長、電子メディア局次長などを経て、2003年から慶應大学大学院教授を兼任。2005年から2009年まで日経メディアラボ所長。専門はメディア論、情報社会論、組織論、リーダーシップ論。編著書に『2030年 メディアのかたち』(講談社)、『マルチメディア組織革命』(東急エージェンシー)、『大逆転~インターネット時代の仕事革命』(主婦と生活社)、『デジタルID革命』『「元気村」はこう創る』(日本経済新聞社)など。趣味はバイクでのツーリング、料理、合宿、前向きな議論、音楽鑑賞、ウォーキング。
http://www.heartiness.co.jp/freeagent/tsubota/

▽肥田野正輝さん:ハマっち!運営委員会委員、インフォ・ラウンジLLC代表社員・社長
東京工業大学修士課程卒。NEC中央研究所を経て、半導体設計ツールのベンチャー企業にCTOとして参画、シリコンバレーにオフィスを立ち上げ、現地エンジニアを採用。後に米国半導体ベンチャーに転職。2005年に独立。横浜で地域情報化をICT利活用の面から支援する。横浜開港150周年記念事業「開国博Y150」では、市民の手による草の根イベントを創造する「市民創発プロジェクト」を支援。「つながり」を強く意識した横浜地域SNS「ハマっち!」や、草の根イベントの発信源となる情報基盤「市民でつくるイベントナビ」、歴史写真投稿サイト「みんなでつくる横濱写真アルバム」を設計・構築。大手SNSとは異なる思想のSNSエンジン「OpenSNP」の開発に携わ
る。
http://sns.yokohama150.jp/profile.php?key=3674


◆ 第6回 地域SNS全国フォーラム in 千葉
2010年2月20日(土)に千葉大学けやき会館で開催。
テーマは「まちの『こんにちは』を目指して」。
http://forum.local-socio.net/

※今回の公開トークは、第6回地域SNS全国フォーラムin千葉のプレイベントとして開催します。

※ライブ中継
1)tvkヨコハマネットtv: http://tvk-yokohama.tv/
2)USTREAM: http://www.ustream.tv/channel/mediken/

…………………………………………………………………………………………………
本事業は横浜市「創造都市横浜推進事業補助金」及び、横浜市芸術文化振興財団の
アーツコミッション・ヨコハマ「企業による創造活動促進助成」を受けて実施して
いる「tvk横濱FutureCafe」事業と連携して実施します。
              ★      ★
「横浜メディア研究会」は、横浜市内でメディア・コンテンツ事業にかかわる方や
関心がある方のネットワークです。メール情報の登録受け付けをしています。
http://mediken.blogspot.com/
※ 当日のボランティアスタッフも募集しています!
…………………………………………………………………………………………………
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 問い合わせ:「横浜メディア研究会」準備事務局 http://twitter.com/mediken/
  TEL: 045-662-6758 E-mail: info@yokohamalab.jp
   「tvk横濱Future Cafe事務局」(tvk事業局事業部内)
   TEL: 045-651-1716  E-mail: info@newsharbor.tv ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━∞━

投稿者 shoji : 02:52

第6回地域SNS全国フォーラムin千葉の公式サイトがオープン
2010年01月15日

2月20日に千葉大学で開催される「第6回 地域SNS全国フォーラムin千葉」の公式サイトがオープンしました。このサイトでは、2月19日に山武市で開催される関連イベントを含む、最新情報を積極的に発信していきます。

■第6回地域SNS全国フォーラムin千葉 公式サイト
http://forum.local-socio.net/


なお、このフォーラムの運営は、各地のSNSのボランティアで支えられています。今回のサイト作成は下北沢ブロイラーSNSが担当してくださいました。ありがとうございます。

投稿者 shoji : 22:14

げんきNET-ひたちなかSNS(茨城県ひたちなか市)が、フリーイラストの提供
2010年01月14日

げんき-NETひたちなかSNS(茨城県ひたちなか市)では、げんき-NETひたちなかを利用する団体の情報やイベント情報の投稿、SNSの日記や掲示板への書き込み、団体・サークルのホームページへの掲載などに使用できるフリーイラストを提供しています。

フリーイラスト提供ページ
http://www.genkinet-hitachinaka.jp/genkiSNS/?m=pc&a=page_o_free_page&c_free_page_id=130

102.jpg
げんきNET-ひたちなかSNSのマスコットキャラクター、ひなたちゃん

107.jpg
ひたちなか市自治基本条例をつくる電子市民会議のキャラクター、ちからくん

投稿者 shoji : 15:40

あんみつ(愛知県安城市)運営者インタビュー
2010年01月13日

愛知県安城市の、地域密着コミュニティサイト「あんみつ」の運営者インタビューがRBB TODAYに掲載されました。『人気管理人』の“つぶあん”さんと“こしあん”さん等が、「あんみつ」の魅力や特徴について語っています。


【インタビュー】地域の絆を強めて街を活性化~2010年へ加速する安城市の地域ポータル(RBB TODAY)
http://www.rbbtoday.com/news/20091228/64681.html

投稿者 shoji : 19:47

げんきNET-ひたちなかSNS(茨城県ひたちなか市)が、携帯写真展を開催

げんきNET-ひたちなかSNS(茨城県ひたちなか市)では、「ひたちなか市への愛着や誇りが感じられるような」携帯写真を募集し展示する携帯写真展『とっておき ひたちなか』を開催します。

現在、投稿を受付中です。投稿作品は、WEBギャラリーと2月20日(土)開催の「市民活動フォーラム」で展示します。また入賞者には、協賛団体から賞品が授与される予定です。

投稿受付 : 1月12日(火)から2月11日(祝)まで

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★後援・協賛★
ひたちなか市,株式会社NTTドコモ茨城支店,株式会社茨城新聞社,ひたちなか海浜鉄道株式会社,NHK水戸放送局,株式会社日立ライフ(順不同)
★主催者・問合せ先★
特定非営利活動法人未来ネットワークひたちなか・ま
携帯写真展事務局 090-5193-8372 担当:安久まで
 E-mail : genki_sns@yahoo.co.jp
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詳細は下記をご覧下さい。

http://www.genkinet-hitachinaka.jp/genkiSNS/?m=pc&a=page_o_free_page&c_free_page_id=51

投稿者 shoji : 18:59

「ひょこむ」(兵庫県)が、阪神・淡路大震災15周年追悼式典- インターネット生中継

兵庫県の地域SNS「ひょこむ」では、(株)ビットメディアと協力し、1月17日に開催される阪神・淡路大震災15周年追悼式典をインターネット生中継をします。この生中継では、ビットメディアのP2Pライブ配信ソリューション「Scast2+」が使われます。

詳細は、ひょこむ内のコミュニティをご覧下さい。
http://hyocom.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=111597&bbs_id=646

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1.17のつどい -阪神・淡路大震災15周年追悼式典- インターネット生中継
http://web.pref.hyogo.lg.jp/pa11/pa11_000000270.html

 震災15年目の節目の日を迎え、阪神・淡路大震災の犠牲となられた方々への哀悼の誠を捧げるとともに、安全・安心な社会づくりに向けて歩む決意について、国内外や次世代に強く発信する「1.17のつどい -阪神・淡路大震災15周年追悼式典-」の会場の様子をインターネットで生中継します。
 できるだけ多くの方々に映像を通して式典に参画いただき、震災の犠牲者を追悼するとともに、兵庫から世界に向けて発信したいと考えています。

1 放送日時・内容
平成22年(2010年)1月17日(日)
午前11時45分から午後0時30分まで(注)約30分前から視聴できます。
兵庫県公館(神戸市中央区)の追悼式典会場から生中継

2 視聴方法
視聴するためには以下のURLにアクセスしてください。
http://scast.bitmedia.ne.jp/hyogo0117/index.php

JAVAアプレットにより配信します。
ほとんどのパソコンで、特別の操作なく利用できる無償のアプリケーションで、視聴のための専用ソフトがパソコン内に残りませんので、安心してご覧いただけます。

■事前の動作確認のお願い
事前に、上記URLから視聴できるかどうか動作確認をしておいてください(1月12日以降、確認可能)。

3 放送体制
このたびの中継は、株式会社ビットメディア(東京都渋谷区、代表取締役社長 高野雅晴)のP2Pライブ配信ソリューション「シェアキャスト2プラス」の技術提供、総務省が支援するネットワーク高度利用推進協議会(会長:東京大学大学院教授 浅見徹、事務局財団法人マルチメディア振興センター)の協力により、取り組むものです。
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投稿者 shoji : 18:23