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おおつSNS(滋賀県大津市)が民間へ移管
2012年05月18日

おおつSNSの利用停止と民間移管が発表されました。

おおつSNSは、市役所の事業仕分けで廃止の判断が示された後、ユーザーと市役所の話し合い期間が設けられていました。その結果、NPOへの移管という結論に至ったようです。

おおつSNS
http://www.sns.city.otsu.shiga.jp/

おしらせから一部抜粋して掲載します。

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「おおつSNS」利用停止の理由

○おおつSNSの運営には、機器保守費やシステム保守費など年間1,576千円(平成23年度、人件費除く)の経費が必要ですが、実質1ヶ月の利用者数は約400名であり、このうち一定限られた約30名の方が中心となって利用されています。また、平成22年度の事業仕分けや利用者アンケート後も、この推移は変わることがありませんでした。このことは、公益性の観点から行政の施策として相応しいとは言いがたい状況であります。また当初、各事業課の職員が核となりコミュニティを牽引していましたが、同様の活動を継続することが困難な状況にあります。

○地域の情報化のためのひとつのツールとしておおつSNSを導入し利用していただきましたが、当初の目標のひとつである、インターネットを通じた人と人を結ぶコミュニケーション・ツールとしての地域SNSの周知は一定達成できました。また、今日のインターネット社会では、mixiやFacebook、Twitterなどに代表される民間運営サイトにより、おおつSNSと同様のサービスを受けることも可能であり、必ずしも行政がSNSを運営する必要があるとは言えない状況であります。

※「おおつSNS」利用停止日時
平成24年8月9日(木曜)午前9時

※利用停止日時以降は「おおつSNS」にログインできませんので、必要な各種情報(データ)は利用者ご自身において保存(退避)していただきますようよろしくお願いいたします。

※新たなSNSへの移行を希望されない方は、必ず退会手続きをしていただきますようよろしくお願いいたします。
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おおつSNSで「おおつのええもん・ええとこ携帯写真展 第2弾 ~はまおおつフェスタ編~」を開催
2009年09月15日

滋賀県大津市の地域SNS「おおつSNS」のユーザーが中心となって企画して開催した「おおつのええもん・ええとこ携帯写真展」(http://otsump.cable-net.ne.jp/)の第2弾となるイベントが開催されます。

投稿された写真は「はまおおつフェスタ」で展示されるほか、大津の観光PR材料として使用するそうです。

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<企画趣旨>
おおつのええもん・ええとこって何?!

例えば貴方が関西圏外から来られた人に
「観光がしたい!いい景色が観たい!美味しいお店に行きたい!」
と聞かれたら、どう答えますか?
たいていの人は京都を案内するのではないでしょうか?

大津に住み、大津で学び、大津で働く人々が、大津のことを本当に知っているのだろうか?
その一方で、大津のすばらしい場所や風景、文化、自然、行事などを知っている人は多くいるのではないか?
また、その情報を発信したい人も大勢いるのではないだろうか?

大津の写真を見て、もっと自分が住んでいる街を好きになってほしい!
大津はこんなにいいところなんだ!ということを知ってほしい!

発信したい人と知りたい人達の為に「おおつのええもん・ええとこ携帯写真展」を企画しました。

最後に…
昔から大津に住んでいる人にはもっともっと大津のよさを再発見してほしい!引っ越ししてこられた方には、大津の素晴らしさを知ってほしい!
そして、写真を通して、大津の情報を発信したい人同士や、大津の街を知りたい人が出会い、大津の街が元気になるきっかけ作りができれば大成功です。

●募集要項
 カメラ付携帯電話で撮影した画像を10月12日までにお送りください。応募先メールアドレス:otsump@yahoo.co.jp
おおつの行事や風景などおおつの写真であればジャンルを問いません。
※おおつSNSでも投稿が可能です!
  おおつSNSの場合は、しょうこやんまでメッセージにて送信をお願いいたします!


◆応募規定
・ 画像サイズは自由ですが、ポスターなどに起用される場合がありますので、出来るだけ大きいサイズでお送りください。

・ 審査のある写真展等への応募の無い物に限ります。「※おおつSNSや個人ブログで掲載している作品は可」

・被写体(人や建物、著作物など)の肖像権侵害等の責任は負いかねます。応募に際しては撮影者が必ず被写体の承諾等を得てください。

・応募されたすべての作品は観光PR用として、大津市のライブラリーとして活用されます。

・応募作品の使用権は主催者に帰属します。


主催
おおつのええもん・ええとこ携帯写真展実行委員会
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「げんき-NETひたちなかSNS」(茨城県ひたちなか市)が1周年記念イベント
2009年08月03日

茨城県ひたちなか市の「げんき-NETひたちなかSNS」では、8月2日に開設1周年を迎えました。これを記念し、「市民活動お役立ちセミナー ~ケータイがむすぶ地域の輪~ おおつのええもん・ええとこ携帯写真展」が開催されることになりました。

講演は、滋賀県大津市の「おおつSNS」での活動をもとに「おおつのええもん・ええとこ携帯写真展」を企画・運営した仁志出彰子さんです。

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日時
平成21年9月5日(土)午後1時30分
場所
ひたちなか・ま ふれ愛ひろば
講師
おおつのええもん・ええとこ携帯写真展実行委員会
仁志出 彰子さん

事例発表
きっずcafe’ copain プロジェクト
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詳しくは下記のひたちなか市役所のサイトをご覧ください。


■市民活動お役立ちセミナー ~ケータイがむすぶ地域の輪~ おおつのええもん・ええとこ携帯写真展
http://www.genkinet-hitachinaka.jp/genkiSNS/?m=pc&a=page_o_free_page&c_free_page_id=120

「おおつSNS」発のイベントから観光用ポスター (滋賀県大津市)
2009年05月25日

滋賀県大津市の「おおつSNS」の携帯写真好きのメンバーが中心となって企画した「おおつのええもんええとこ写真展」の作品が、観光ポスターになりました。

この写真展では、2か月の募集期間に約400点の携帯写真が集まり、各地域で展示を行いました。「自分の街のいいところを再発見するいい機会になった」とのコメントも応募者から寄せられているそうです。

実行委員会さんからは、「もし、他のSNSでも同じような事業をされる場合は、お手伝いさせてくださいね^^」とのコメントもいただきました。ポスターのご送付、ありがとうございます。

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おおつSNS(滋賀県大津市)のプロジェクトが朝日新聞で紹介
2008年08月22日

滋賀県大津市役所が運営する「おおつSNS」の中から計画が持ち上がりスタートした「おおつのええもん・ええとこ携帯写真展」プロジェクトが、朝日新聞で紹介されました。

参考:大津の素顔 携帯で撮って(asahi.com)
http://mytown.asahi.com/shiga/news.php?k_id=26000000808220003

この「おおつのええもん・ええとこ携帯写真展」は、「見慣れた街角のはっとする風景やほっとする光景を携帯電話のカメラで撮影してもらい、集まった写真をライブラリー化してだれでも自由に使えるようにする」というものです。現在、写真の投稿を募集しています。(詳細は新聞記事をご覧ください。)

おおつSNS(滋賀県大津市)発、「おおつのええもん・ええとこ携帯写真展」
2008年07月09日

滋賀県大津市役所が運営する「おおつSNS」で知り合ったメンバーが「おおつのええもん・ええとこ携帯写真展」を開催します。このイベントは、大津市新パワーアップ夢実現事業(大津市都市計画課)の採択事業として行われます。

このイベントは、大津の携帯写真(簡単な説明文を添えたもの)を、「おおつSNS」と「おおつのええもん・ええとこ携帯写真展オリジナルサイト」を通じて広く一般公募し、優秀作品100点を選定して、公共施設やショッピングセンター、商店街などで展示するというものです。また、写真・映像・音楽による演出で、写真を撮った人と観客の交流も演出する予定です。また、受賞作品は展示会、ポスターに掲示され、大津市のライブラリーとして活用されます。

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主催:おおつのええもん・ええとこ携帯写真展実行委員会
後援:大津市、大津市教育委員会、びわこ放送、京都新聞、ZTV大津放送局
協力:NTTドコモ

スケジュール:
 7月:募集開始
 8月:投票開始
 9月:募集〆切
12月~2月:発表展示会/表彰式 
 2月:ポスター掲示
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詳しくは下記をご覧ください
大津の魅力、携帯で「写メ」して 実行委が作品募る(京都新聞)
http://kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2008070600025&genre=K1&area=S00

おおつSNS内のイベント告知ページ(ログインが必要です)。
http://www.sns.city.otsu.shiga.jp/?m=pc&a=page_c_event_detail&target_c_commu_topic_id=793

おおつSNS(滋賀県大津市)が大オフ会を開催
2008年07月01日

滋賀県大津市役所が運営する「おおつSNS」が、7月27日に大オフ会を開催します。

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日時:H20.7.27(日)13:30~16:30
場所:大津市生涯学習センター大ホール

内容
1部13:30~14:30
プロのアナウンサーによる絵本の読み聞かせ、アーチストと一緒に演奏や歌などに参加できるライブ

ライブは、来場者参加型コンサートイベントです。客席に座って聴くだけではなくアーティストと一緒に「音楽演奏や歌」を体験することができます!!親子で作った楽器などの持ち込み大歓迎!
ステージでアーティストとともに演奏する「アーティスト体験」なども予定しています。
(協力:おんがくであかるいまちづくり実行委員会)

2部:15:00~16:30
皆さんの活動や特技を披露しながら交流を深める発表会

2部ではおおつSNSご参加の方々の日頃の活動内容の発表会を、出展者各自のコーナーを設け、行う予定です。皆様の日頃の活動や特技を披露しながら交流を深める絶好の機会です。


ゆりカモン(おおつSNS)さんの日記より(ログインが必要です)
http://www.sns.city.otsu.shiga.jp/?m=pc&a=page_fh_diary&target_c_diary_id=6828

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「第2回地域SNS全国フォーラムin横浜」いよいよ開催
2008年02月27日

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    2月28日(木)29日(金) 「第2回地域SNS全国フォーラムin横浜」
        テーマは「持続可能なコミュニティ基盤へ」
      ~みんなの絆を育む「地域SNS」による地域活性化~
===============================転送歓迎=

 ヒトとヒト、ヒトと組織、組織と組織をつなぐ情報の基盤として優れた地域SNS
への関心が高まっています。日進月歩のWEB2.0系の情報コミュニケーション技術
をフル活用した情報基盤「地域SNS」を使い続けていくための環境・条件や、最先
端の技術が生み出す地域SNSの未来像について、地域情報化・地域活性化の担い手
や、自治体関係者、研究者などが横浜に集まり、ディスカッションします。

【開催概要】
名 称:第2回地域SNS全国フォーラムin横浜
日 時:2008年2月28日(木)・29日(金) 10時~18時 
     *両日とも終了後交流会あり
場 所:28日 パシフィコ横浜5F 小ホール(横浜市西区)
    29日 横浜市開港記念会館、なか区民活動センター(横浜市中区)
主 催:第2回地域SNS全国フォーラムin横浜実行委員会
    (実行委員長:庄司昌彦/国際大学GLOCOM研究員)
共 催:横浜市
    イベント創造プラットホーム運営委員会(委員長:山崎洋子/作家)
参加費:各日1,000円 

<参加登録・詳細情報は公式サイト http://plat.yokohama150.jp/forum/ で>

◆2月28日 開催セッション
▽10:30-12:30 MS-1 メインセッション1
『API公開時代の地域SNS ~Google・OpenSocialのインパクト』
コーディネーター:国際大学GLOCOM 研究員 庄司 昌彦氏
パネリスト:
 (株)Beat Communication 代表取締役 村井 亮氏
 アルカーナ(株) 代表取締役 原田 和英氏
 (有)カンダニュースネットワーク 代表取締役 神田 敏晶氏
 作家、フリーライター 高橋 暁子氏

▽12:45-13:30 S-1-1 セッション1-1
『まちづくりの情報拠点 ~高校生のSNS活用による商店街活性化』
コーディネーター:インフォミーム(株) 代表取締役 和崎 宏氏
パネリスト:
 兵庫県伊丹市立伊丹高校の生徒さん<ウェブ中継>
  伊丹市立伊丹高等学校教諭 畑井 克彦氏(伊丹側)
  伊丹市立伊丹高等学校講師 山下 雅啓氏(横浜側)
 横浜市内の高校生のみなさん
 (株)エイガアル 代表取締役 伊藤 淳子氏
 関西学院大学非常勤講師 佐藤 等史氏(メカニックサポート担当)

▽13:45-15:30 S-1-2 セッション1-2
『地域SNS+αのかたち』
~まちを元気にする地域情報化プラットホームを展望する~
コーディネーター:慶應義塾大 総合政策学部教授 國領 二郎氏
パネリスト:
 日経メディアラボ 所長  坪田 知己氏
 地域SNS「ふらっと」(河北新報社開設)運営担当  佐藤 和文氏
 NPO法人 南房総IT推進協議会 副理事長  鈴木 聡明氏
 地域SNS「ハマッち!」運営委員・ヨコハマ経済新聞 編集長  杉浦 裕樹氏

▽15:45-17:00 S-1-3 セッション1-3
『3大SNS基盤提供者が語る地域SNS』
コーディネーター:国際大学GLOCOM 研究員 庄司 昌彦氏
パネリスト:
 OpenPNE (株)手嶋屋 代表取締役 手嶋 守氏
 OpenSNP インフォミーム(株) 代表取締役 和崎 宏氏
 open-gorotto 八代市 企画振興部 情報推進課情報推進係 主任 小林 隆生氏

     ★      ★

◆2月29日 開催セッション
▽10:35-12:30 MS-2 メインセッション2
『地域情報化の過去・現在・未来』 ~ニッポン活性化戦略のゴールを探る~
基調講演・コーディネーター:日経メディアラボ 所長 坪田 知己氏
パネリスト:
 インフォミーム(株) 代表取締役 和崎 宏氏
 西千葉コミュニティサイトあみっぴぃ運営・TRYWARP代表 虎岩 雅明氏

▽13:30-15:00 S-2-1 セッション2-1
『ハマる!地域SNS』 ~担い手9人による活動事例紹介~
コーディネーター:国際大学GLOCOM研究員 庄司 昌彦氏
パネリスト:
・会津っぽ(福島県会津地域)
  會津ビジュアルコミュニケーションズ(株) 代表取締役 櫻田 勝典氏
・N(長野県)
  (有)ネーブルファクトリーワークス 代表取締役 宮内 俊宏氏
・お茶っ人(京都府山城地域)
  宇治大好きネット 企画広報部長 小林 美佐子氏
・かちねっと(東京都葛飾区) NPO法人 ユニコムかつしか
  NPO法人 ユニコムかつしか 角川 暁子氏
・ひびの(佐賀県)
  佐賀新聞社 デジタル戦略チーム サブリーダー 牛島 清豪氏
・VARRY(福岡県)
  株式会社カプセルコーポレーション 代表取締役 案浦 スミタカ氏
・松江SNS(島根県松江市)
  松江市 地域SNS担当 渡邊 亮子氏
・みえぢん+SNS(三重県)

・eじゃん掛川(静岡県掛川市)
  静岡県掛川市役所 企画総務部IT政策課 課長補佐 早瀬 公夫氏

▽13:30-15:00 S-2-2 セッション2-2
『mixiがあるのになぜローカル?』 ~若者が動かす地域SNS~
コーディネーター:横浜国立大学経営学部4年、
 NPO法人 横浜コミュ二ティデザイン・ラボ インターン 梅木 隆伸氏
パネリスト:
 国際大学GLOCOM研究員 鈴木 謙介氏
 滋賀県大津市政策調整部情報システム課 仁志出 彰子氏
 西千葉コミュニティサイトあみっぴぃ運営・TRYWARP代表 虎岩 雅明氏
 東京商工会議所 渋谷支部 関田 一行氏
 (株)デザイニウム 代表取締役 前田 諭志氏

▽13:30-15:00 S-2-3 セッション2-3
『融合するコミュニティの基盤』 ~地域SNSと地域通貨の未来~
コーディネーター:兵庫県立大学環境人間学部 教授 岡田 真美子氏
パネリスト:
 地域通貨全リスト作者 徳留 佳之氏
 ピーナツクラブ(西千葉「ピーナッツ」)世話役 海保 眞氏
 地域SNS「ひょこむ」副塾長・「ひょこむモール」支配人 平山 裕康氏

▽15:30-17:00 S-2-4 セッション2-4
『地域SNSにおける地図活用』
 ~コミュニケーション・ツールとして注目される「地域SNS+地図=?」を探ります~
コーディネーター:横浜市まちづくり調整局都市計画課GIS推進担当係長 入江 佳久氏
パネリスト:
 八代市 企画振興部 情報推進課情報推進係 主任 小林 隆生氏
 NPO法人BigMap 理事長 野崎 隆志氏
 (独)防災科学技術研究所 防災システム研究センター
 災害リスクガバナンスプロジェクトリスク情報研究チームリーダー 臼田裕一郎氏
 (株)カナエジオマチックス 事業創発プロジェクト室 マネージャー 小林 裕治氏

▽15:30-17:00 S-2-5 セッション2-5
『地域SNS発情報のビジネス活用を考える』
~日産・カーウィングス/アクトビラとの連携事例~
コーディネーター:国際大学GLOCOM研究員 庄司 昌彦氏
パネリスト:
 インフォミーム(株) 代表取締役 和崎 宏氏
 日産自動車(株) プログラム・ダイレクターオフィス カーウイングス担当主任
 小泉 雄一氏
 NPO法人南房総IT推進協議会 副理事長 鈴木 聡明氏

▽13:30-17:00 S-2-6 セッション2-6(関係者限定)
『OpenSNP Developer's Party』
~地域SNSの基盤「OpenSNP」の開発者のためのグローズドセッション~
コーディネーター:インフォ・ラウンジLLC 代表社員・社長 肥田野 正輝氏
パネリスト:インフォミーム(株) OpenSNP開発担当 的野 智広氏 ほか

▽13:30-15:00 S-2-7 セッション2-7(無料)
『自治体における協働のツールとしての地域SNSの課題と可能性』
~横浜市こども青少年局の活用事例から考える~
パネリスト:
 横浜市こども青少年局「ヨコハマはぴねすぽっと」プロジェクトメンバー
 ハマっち!ユーザー(市内若者自立支援・子育て支援関連の市民活動団体など)
 
▽16:00-18:00 S-2-8 セッション2-8(無料)
『市民活動とICTの利活用』 ~地域SNSの可能性~
コーディネーター:イベント創造プラットホーム運営委員会事務局 森 由香氏
パネリスト:
 横浜市市民活動支援センター 高城 芳之氏
 mixi I love yokohama代表 佐藤 勇氏
 (財)横浜開港150周年協会 市民参加ディレクター 吉澤 卓氏

▽10:00-16:00 ハマっち!活用講座(無料) ※参加申込不要
10:00~「イロハのイ 初級講座」 1回目  11:00~「団体活用講座」 1回目
12:00~「イロハのイ 初級講座」 2回目  15:00~「団体活用講座」 2回目

※ 28日・29日 会場でポスターセッションをおこないます。
★地域SNS活動紹介 ★日産自動車カーウイングス ★横浜開港150周年記念事業紹介

※ 29日19時よりtvkカフェ(関内)で大交流会をおこないます。
  交流会のみのご参加も大歓迎です。ふるってご参加下さい。

※ 当日配布資料・告知ちらし・プレスリリースのデータがダウンロードできます
    http://sns.yokohama150.jp/community.php?bbs_id=83

<参加登録・詳細情報は公式サイト http://plat.yokohama150.jp/forum/ で>
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       第2回地域SNS全国フォーラムin横浜 実行委員会
〒231-0002 横浜市中区海岸通4-24 万国橋SOKO201 
 イベント創造プラットホーム運営委員会事務局内
     Tel/Fax: 045-662-8231 Mail: snsforum@yokohama150.jp
       公式サイト http://plat.yokohama150.jp/forum/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

おおつSNS(滋賀県大津市)がキャラクターの愛称募集
2007年12月06日

滋賀県大津市役所が運営する「おおつSNS」が、キャラクターの愛称を募集しています。優秀賞には、USJ(ユニバーサルスタジオジャパン)のペアチケット、特別賞には地元のNTTドコモ関西滋賀支店の提供によるドコモダケ家族のぬいぐるみが送られる予定です。

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このようにSNSのキャラクターやサイトの愛称を参加者に募集することは、ユーザー参加型のサイト運営への第一歩であるともいえ、同様の取り組みは他のいくつかの事例でも見うけられます。

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1 募集締切 
 平成19年12月20日(木)

2 応募資格 
 おおつSNS参加者

(略)

6 賞品
 優秀賞 USJ(ユニバーサルスタジオジャパン)のペアチケット 1組
 特別賞 ドコモダケ家族のぬいぐるみ 2組
 ※賞品はドコモ関西滋賀支店様提供です。

7 キャラクター紹介
 大津市の鳥「ゆりかもめ」をイメージしたキャラクターです。
 渡り鳥なので、旅人風の格好をしています。
 おおつSNSや大津市キッズページでの案内役で活躍してもらっています
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詳しくは下記をご覧ください(要ログイン)。
http://www.sns.city.otsu.shiga.jp/?m=pc&a=page_c_topic_detail&target_c_commu_topic_id=216